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母にプレゼントする予定の手編みマフラーで首つり  [こんな記事を見た!]

 群馬県桐生市新里町で派遣社員、上村竜二さん(50)の長女で市立新里東小6年、明子さん(12)が自殺した事件で、母親にプレゼントする予定の手編みのマフラーで首をつっていたことが分かった。

 上村さんによると、23日昼ごろ、子供部屋のカーテンレールにかけたマフラーで首をつっている明子さんを母親(41)が発見。マフラーは冬に備えて母親にプレゼントするため、明子さんが編んでいたという。

 明子さんは2年前、愛知県から転校。上村さんによると、いじめは5年のときに始まったといい、6年では「近寄るな」などと言われることもあり、今月は学校を休みがちだった。21日の校外学習には参加したが「何で来るのか」と言われショックを受けた様子だったという。

(MSN産経ニュース、http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101026/crm1010260941004-n1.htm


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住井スエ

Wikipediaに記載されていた事項(直ぐに削除されたが)

弱い者いじめがはぴこる全国でも有数の悪い小学校。生徒は優しさに欠ける子供たち(またヤンキーの子ども)が極めて多い。田舎者(つーか、ここは被差別部落[要するにえた・非人の事]で有名な地域)の悪い体質が出た学校と言える。
上村明子ちゃんはその犠牲者である。学級の子供たちも誰一人明子ちゃんに手を差し伸べるものがいなかったことがわかる。学級委員もそのいじめを見てみぬフリしていた。またそれと同様に学校の教職員も「いじめはなかった」などと保身に走っている。
このような先生がいて、そしてこのような最低な小学生が生まれるのは当然のことだろう。
子供一人が亡くなっても尚自己の保身の弁に勤める教師とはいったいどのような教師だろう。子供も子供なら大人も大人である。
おそらくこのような鬼畜のような小学生と教師のいる学校は世界中探してもなかなかあるまい。
尚、過去に東大はおろか早稲田・慶應すらもこの学校の卒業生からは、出ていないことが明らかになっている。全国学力テストでも群馬県はおろか関東でも最低ランクだったことが明らかになっている。

==所在地==
*群馬県桐生市新里町新川2072(いわゆる部落)


by 住井スエ (2010-10-27 21:42) 

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